デジタル一眼レフ購入を機に新たに写真ブログを作りました。
RAINBOW OF DREAM
どうぞよろしくお願いします。
![]() | ワイルド・サイドを歩け (宝島社文庫) 東山 彰良 (2006/06) 宝島社 この商品の詳細を見る |
ワイルド・サイドを歩け
設定としてはよくあるパターンなのだろうか。
少し前も似たようなものを読んだので。
ドラッグをめぐって
暴力団とストリートギャングと高校生(3人組)の三つ巴の抗争を描いてるという話。
こういうものの舞台は東京だ、という頭があったのでずーっと東京をイメージして読んでたら、福岡だった。
著者が福岡で暮らしていると解説に書いてある。やはり作家としてデビューしたら地元を舞台に書きたいという気持ちはわかりますね。
小説も中盤から最後にかけては一気に読めてしまったので、そういう点ではおもしろかったというべきでしょう。
初めて訪問された方へ
マウスを写真に合わせると拡大し、マウスを外すかクリックすると写真が元に戻ります。

関越道
東京まで206km地点
富士フイルム FinePix A500








![[stmx] - ソーシャルマーケットプレイス](http://sun.d-064.com/images/myu_program/120-240_03.gif)

