テレビ

ここでは、「 テレビ」 に関する記事を紹介しています。
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デジタル一眼レフ購入を機に新たに写真ブログを作りました。
RAINBOW OF DREAM どうぞよろしくお願いします。


どうも気になるドラマ
それは木曜の夜にやっている「鹿男あをによし」である。←フジテレビにリンク

日本の地面の下には巨大な鯰(なまず)が潜んでいるが、鹿島大明神が頭を、奈良の鹿、京都の狐、大阪の鼠が尻尾を押さえている。そのため鯰は動くことができず、日本は平穏を保っているが、鹿島大明神が旅に出かけたりして押さえがなくなると、鯰が暴れ出すことがある。東の方で地震が起こるのは、きまって大明神が不在のときだという。それでも、鹿、狐、鼠は1800年前に“鎮め”の役を任されて以来、ずっと持ち場を動かずにいる。彼らは“サンカク”=“目”の力を借りて鯰を鎮めているが、それはネジを締める道具のようなもので、奈良、京都、大阪のネジをしっかり締めることで鯰の尻尾を押さえることができるのだ。ところが、ネジは緩むので、六十干支、つまり60年に一度の神無月(10月)に、鹿から鼠、鼠から狐、狐から鹿へと“目”を移してネジを締めなおさなければならない


最近のドラマでこんな話のものはなかったので、なんだか気になって観ております。
だいたい鹿がしゃべってまっせ。日本の真下に巨大なまずがいて地震をおこしてるんでっせ。
なんか気になりませんか?
万城目学さんの原作も読んでみたいですね〜
こんな不思議な物語好きなんです。

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遠くに八海山

オリンパス μ720SW




生命の進化や人類の起源などといったものは非常に気になる。
この前NHKのサイエンスZEROで「日本人の起源に迫る」などという番組をやってたので録画して観ました。

以下サイエンスZEROより引用

ミトコンドリアDNAの塩基配列からその変異の型を解析し、古代からの人類の流れを解明しようという試みだ。 ミトコンドリアDNAは核のDNAとは異なり、一つの細胞に多数存在する。 また母親から代々同じ配列のミトコンドリアDNAが受け継がれるという性質があるため、母方の先祖を辿ることができる。
解析の結果、ミトコンドリアDNAの配列の違いによって、 現代日本人の大半は、主に16のグループに分けられるという。その中には中国北部で生まれ、朝鮮半島を経由して日本に入ってきたと考えられるグループや、 東南アジアから日本に入ってきたと考えられるグループ、また北方から入ってきたと考えられるグループなど、日本に入ってきた経路の解明に役立っている。
またミトコンドリアDNAの解析は、現代人のみならず遺跡から発掘される太古の骨からも可能だ。 こうして縄文人や弥生人という文化的に全く異なる人たちを分析した結果、現代日本人はこれら両方の人たちとつながりをもつことがわかってきた。



先祖はどこで何をやってたのかなぁなんてことを考えるとワクワクします。当然どこかで何かをやってなければ今の自分はここにいないわけで、10代くらいはさかのぼれそうな気がしますが、100代前の先祖もいたんだよね。なんか不思議だ。
一世代25年として10代前で250年、江戸時代。
100代前で2500年前、弥生時代。

上の引用にありますが、日本人は16のグループに分けられるそうで、いうなれば16人の母がいたわけです。元をたどればアフリカのたった1人の母から分かれたということですが。
日本人に一番多いD4というタイプは中国北部や朝鮮半島に多く見られるそうで、もとは中国北部が故郷だと言っておりました。その人たちが朝鮮半島を経由して日本へ入ってきた。顔立ちでいえば、彫りのうすい一重とか。
逆に東南アジアなどに多く見られるタイプもいるわけで、そういう人は目鼻立ちがはっきりした濃い顔なんでしょう。
自分はどこに分類されるのだろうか。知りたい。まあ濃くはないのでD4に近いのかな〜気になる。
これを読まれてるあなたとも10代さかのぼれば親戚かもしれません。元々が16しかないので、さかのぼればほとんどが血がつながってるんだよね。
いつだったか、日本人ほどいろんな顔してる民族はいないみたいなことを聞いたことがある。

楽園 (新潮文庫) 楽園 (新潮文庫)
鈴木 光司 (1995/12)
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テレビを観てこの本のことを思い出した。
3部作になっていて、太古、18世紀、現代。
1万年以上昔、先祖がアジアの地で別れ別れになりそれぞれが北(ベーリング海峡)と南(太平洋)の道を辿って東(アメリカ大陸)へ向かう。
太古の昔に愛し合っていた二人が引き離され、そして現代でめぐり逢う。でも当然その二人は過去の歴史を知らない。
なんて話だったと思います。
「リング」で有名な作家ですが、この楽園はいいです。お勧め。

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太古の昔から人類をみてる空
いろんな人類のドラマを見てるんだろうな。

富士フイルム FinePix A500
昨日の夜中から24シーズン5の放送が始まった。
まだ録画したものを観てないのでどんな内容か楽しみです。

今日の夜中もあるので、どうやら毎日放送されるみたいな感じ(日曜はないかも)
ためてしまうと観るのが大変。
でもおもしろいので1話はあっという間に過ぎますが、前回の放送の時もそうだったんですが、やたらとCMが入るのがちょっと困ってしまいます。

レンタルだとシーズン6まで出てるんでしょうか。
24は好きなんですが、そのうちにテレビでするだろう
なんて思って、テレビ放送が始まるまで待って観てます。
今回もきっとおもしろいのだろう。どんな話なのかなワクワクします。

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花のある風景・秋桜

ある方の話だと北海道では秋桜(コスモス)は夏に咲くそうです。
ひまわりとか紫陽花なんかと一緒におもしろいな〜
日本も広いもんだ。

富士フイルム FinePix A500

関連タグ : 秋桜,

昨日のサラリーマンNEOも笑った。
セクスィー部長まさにあやうしでした。色香 恋次郎にとっては初めての強敵。でも最後はやはり勝利でした。
でもあんまり出過ぎるのもいけません。何事もほどほどにしておかないと、あのインパクトがなくなってしまう。やはり月1くらいの出社がいいかと思います。

他にも昨日は「会社の王国」での働く女性の合コン風景と「息子よ」も気になった。

「会社の王国」
働く女性の合コンはNHKの女子アナ4人出演というめずらしさ。コントに女子アナ。NHKも変わりつつあるのでしょうか。
小野文惠アナのアドリブはおもしろかったと思うのですが、素の小野さんはあんな感じなのかな〜とか想像して観てました。
合コンの最初の注文に親子丼を頼む女性役・塚原愛アナ、いいねー(笑)我、関せずの姿勢、ああいうの大好きです。あんな方がいたら気になってしょうがないです。どっちかといえばそんなタイプの私なので、似た物どうしということで。
住吉美紀アナの役は幹事。さりげなく音楽に乗って「プロフェッショナル」の番宣。
黒崎めぐみアナの役は、相手の言葉を繰り返すパターン、これはよくあるかと思います。でも話を全然聞いてないので、質問を質問で返す、これ笑った。

「息子よ」
このコントには藤岡藤巻さんが息子よを淡々と歌ってたのですが、おふたりを知らなかった。
でも歌詞はステキでした。

♪人生は河の流れのようだと云うのはウソだ
人生は河なんかじゃない 沼だ

いいか息子よ
人という字をよく見てみろ
人と人が支えあって出来てる訳ではないぞ
大きい方が小さい方に寄っかかってんだぞ♪

すばらしい。すばらしすぎる。
藤岡藤巻。気になる人物だ。

NEOのホームページによると来週は休みで次回は8/21放送だそうだ。NEOのみなさんもお盆休みでしょうか(笑)

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少年野球、そういえば甲子園始まりましたね。

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